
Indian Summer
Jam Session
2021年
Special Guest Schedule
1月3日(日)
新型コロナウイルスの影響で中止になりました
2月7日(日)
新型コロナウイルスの影響で中止になりました
3月7日(日)
未定
新型コロナウイルスの影響で中止になりました
4月4日(日)
未定
新型コロナウイルスの影響で中止になりました
5月2日(日)
未定
新型コロナウイルスの影響で中止になりました
6月6日(日)
未定
新型コロナウイルスの影響で中止になりました
7月4日(日)
未定
新型コロナウイルスの影響で中止になりました
8月1日(日)
未定
9月5日(日)
未定
10月3日(日)
未定
11月7日(日)
未定
12月5日(日)
未定
新春6時間セッション
1月9日(日)
15:00~21:00
未定
2020年
Special Guest Schedule
1月5日(日)
sax 青木秀明
2月2日(日)
sax 伴田裕
3月1日(日)
guitar 小田島伸樹
4月5日(日)
guitar 東海林由孝
新型コロナウイルスの影響で中止になりました
5月3日(日)
sax 纐纈雅代
新型コロナウイルスの影響で中止になりました
6月7日(日)
flute 森田万里子
新型コロナウイルスの影響で中止になりました
7月5日(日)
guitar 東海林由孝
新型コロナウイルスの影響で中止になりました
8月2日(日)
guitar 東海林由孝
新型コロナウイルスの影響で中止になりました
9月6日(日)
guitar 東海林由孝
新型コロナウイルスの影響で中止になりました
10月4日(日)
新型コロナウイルスの影響で中止になりました
11月1日(日)
sax 纐纈雅代
新型コロナウイルスの影響で中止になりました
12月6日(日)
新型コロナウイルスの影響で中止になりました
年末6時間セッション
12月27日(日)
15:00~21:00
未定
新年セッション
1月3日(日)
18:00~23:00
未定






2020年1月のゲストミュージシャン
青木 秀明 Tenor Sax
Hideaki Aoki
1975年生まれ、香川県高松市出身。大学時代にジャズに心酔し在学中から四国・関西・名古屋にて活動。2000年に上京し、首都圏を中心に国内外のミュージシャンとライブ活動を行うと共に、スタジオワークでも活躍。雄大なプレイと類い稀なるメロディーセンスはジャズ以外の音楽シーンでも高い評価を受け、秋元順子、シーナ&ロケッツ等、幅広いジャンルにてファーストコールのミュージシャンである。
2020年2月のゲストミュージシャン
伴田 裕 Tenor Sax
Yutaka Handa
新潟県村上市生まれ 「グルービー・サウンズ・ジャズ・オーケストラ」に入りテナー・サックスを始める。 1987年 渡米。9年間をニューヨークで過ごしジャズを学び演奏活動をする。 ジャズモービル選抜によるメンバーで「ジャズとブルースの100周年フェスティバル」に出演。デトロイトのヒップ・ホップグループ‘K.A.S.セレニティ’に参加。 シカゴ、デトロイト等をツアーし、CD「リターン・トゥー・レインボウ・ブリッジ」を発売する。 帰国し横浜コンテンポラリー音楽院で講師を勤める傍ら演奏活動を行う。 その後、木住野佳子、森山威男等のミュージシャンと演奏を重ねる。ピアニスト、トム・ピアソンのビッグ・バンドのライブレコーディングに参加。 東京サントリーホールの「サマーフェスティバル」に参加。 三木道三(レゲエ)のツアーに参加。「三木道三ライブ」としてDVD,CDがワーナー・ミュージックより発売。 伴田裕リーダー作のCD“HAMABE(浜辺)”を、アメリカと日本で同時発売。 現在、様々なグループに参加しながら自己のグループではオリジナル曲を中心に演奏活動を続けている。
2020年3月のゲストミュージシャン
小田島 伸樹 Guitar
shinjyu Odajima
13歳からギターを始め、18歳の頃、金井英人、福村博等のグループで演奏活動を開始。 1996年に渡米し、サンフランシスコ、ベイエリアを拠点に活動。 その際、Grover Washington Jr、Mike Clark、Steve Smith 等と共演し好評を博す。2001年と2003年にChemistryのツアーのサポートを務め、2004年にはSixnorth の一員としてPercy Jones率いるTunnelsとツアー。現在は自己のグループの他、セッションやシンガーのサポートで都内、横浜を中心に活動中。 ジャズのみならずブラックミュージックやボサノバなども独自のスタンスで演奏し、 斬新なフレージングとハーモニーセンスには定評がある。 参加作品には「I'm Here In My Heart」「Prayer」(Sixnorth)、「Budderfly」 (Budderfly)、「VERY VERY 1ST LIVE~The Encounter」(Strings Arguments)等がある。
2020年9月のゲストミュージシャン
東海林 由孝 Guitar
Yoshitaka Shoji
茅ヶ崎が生んだ孤高のジャズギタリスト。知的でクールな単音フレーズをつむぎ出す演奏は他の追随を許さない自身
のアルバム「Circle of the Sea」では、Joey Calderazzo等が参加。 山口真文(sax)など日本を代表するミュージシャンと数多く共演。
2020年11月のゲストミュージシャン
纐纈 雅代 Alto Sax
Masayo Koketsu
岐阜県出身。1歳より音楽好きな両親と2人の姉の影響でピアノを弾き始める。高校時代にソプラノサックス、アルトサックスを手にする。2008年9月SONY MUSICより『鈴木勲 SOLITUDE FEAT.纐纈雅代』でデビュー。そのオリジナリティーは唯一無二と称される。
3年間の鈴木勲『oma sound』で活動後、2011年に自身のオリジナル曲によるリーダーバンド『Band of Eden』結成。新宿PIT INNをホームグラウンドに活動中。2015年suisui record発足。同年8月8日、1stアルバム『Band of Eden』をRelease。秘宝感、渋さ知らズオーケストラ、板橋文夫オーケストラ、他、様々なバンドやセッションで活動中。
2020年6月のゲストミュージシャン
森田 万里子 Flute
Mariko Morita
13歳から中学の吹奏楽部にてフルートを始める。20歳のときにフランクウェス、中川昌三氏のレコードを聴きジャズフルートに目覚める。飯田ジャズスクールのアンサンブルコースにて、大森明氏に師事する。同時期に同校のフルート課の初代講師となる。 24歳で結婚、三児の母となる。
約10年間のブランクを経て、39歳でまた音楽活動を再開する。現在、都内、神奈川方面にてライブ活動中。2014年7月1日ファーストリーダーアルバム「COLORS OF LIFE(この世にある全ての色彩)」をリリース。ジャズ、クラシック両方面から高い評価を受ける。2017年1月から、民謡を佐藤錦水氏に師事。同年6月19日セカンドアルバム「SONG FOR CHIYO(ちよの唄)」をリリース。1ホーンカルテットのビパップの形態で、篠笛も使い、お囃子や民謡、日本の曲をアレンジした作品で、大変好評を得る。
jazzジャパン、ジャズライフ、ザ・フルート各紙に掲載される。9月は北海道~東北、11月は九州、2月は関西ツアーを展開。2018年5月18日、太田区民アプリコ小ホールでの「ジャズと津軽民謡の融合」コンサートを開催。ジャズと津軽民謡のコラボで、大好評を得る。他、朗読家とのコラボなど、ジャズフルートにとどまらず、篠笛でお囃子や民謡を演奏するなど、幅広く演奏活動をしている。メロディアスで力強いフレーズと、音質に非常に優れていることに定評がある。ジャズからボサノバ、ポップスまで幅広い演奏活動を行っている。